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おやすみなさい。

今日も終わるね。

明日は、どんな日になるだろう?

一日、本当に、あっという間だね。
でも、何をした日?って問われたら

なんもない、なんでもない日。



そして、明日もきっと。

多分、それでいい。
それがいい。

その、なんでもない一日を過ごす
自分がいて、初めて成り立っている

小さな、弱き存在のために
明日も生きるし、繰り返す。



そしてそのために、ちゃんと



寝ます。(*´꒳`*)



おやすみなさい。



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つらいね。

また、尊い命が。


つらいね。
なんか、思い出しちゃう。昔を。
あの日を、あの時を。



死にたくないのに
死にたい自分って、つらいね。


でも、多分、

多くの人が、踏ん張って生きている。
生きなきゃならないから、生きている。

誰かの為に
何かの為に

どうにか、こちらに留まっている。


そもそも、
そんな風にしか生きられない人々を

たくさん生み出している、この世の中こそが



何よりの罪なのかもしれない。





理解できないのは、、、

最近、自死する方、多いね。
しかも著名な方の死が、最近多いような…

悲しい、というより

その度、虚無感みたいな
なんとも言えない気持ちになる。


あんなに、順風満帆で
何故、死ぬ理由などあるのか?
なんで?なんで?と

問いばかりが残り
レスポンスはあるはずもなく。


分かるわけない。
もしかしたら、本人すら
何故それを選んだのか、
分かっていないのかもしれない。

きっと、選ぶとき
理由なんて考えない。かもしれないね。


ただ、導かれるまま。





それくらい、平気だろう。
それくらいで、弱音を吐くな。
そんなに幸せで、一体何が不満なのか。
そこまでの才能に恵まれて、どうして。


そんなの、そう感じた人の、物差しで。


実際の物差しは本人の中にあり
他者に測れるはずもなく。


それぞれが、そこを理解し合えたら
もう少し、暮らしやすい世界が広がるように思う。


優しくされたいなら
まず、優しくなろう。

愛されたいなら
まず、怖くても、

誰かを愛してみよう。


痛みしか返ってこなかったなら
痛かった分、

誰かに優しく


そう、できたなら



きっと、この世界は変わるのにね。




難しい。

この世界で、これを我先にと
行動に移すのは、きっと勇気が要る。

みんな、傷つきたくない。
損なんか、できればしたくない。

だから、この世界は


きっと、変われない。


寝る前に。

「MIU404」最終回。

素晴らしかったです。( ;∀;)



お前らの物語にはならない。


か。



他人の不幸は蜜の味ってね。



きっと、みんな、誰かより、
できれば誰よりも、幸せでありたいんだろう。

比べなきゃ
幸せを感じられないなんて、


本当は寂しい筈なんだけどね。w





おやすみ。


幸せか。

ひとは、幸せになるために
生まれてきたのか…

なんて、なぞるように独り言。



捻くれ者の私には、なんも響かず
特に感動もなく

FNS歌謡祭を見ながら、うーむ。と
いろいろ考え事。w


私、嫌いだったなー
ていうか、そういうの重いって、なんて。



ずっと、そういう類の言葉を聞くたびに
下を向いていたように思う。

なんだろう、救われるための言葉なのか
誰かを救うために言われる言葉なのか。




明らかに自分よりも幸せに見える
ま、実際にそうかは分からないけど、

そう感じる、第三者から言われる
慈悲深いような、そんなような言葉が。

つらく響く時は、もう
何の救いにもならないんだよね。

私が捻くれてるだけだからかな。w


幸せの定義は、自分の中に
縛られずに、自分の人生は自分のもの。


目の前に例えばケーキがあって

それを食べれば幸せになれる人がいて
それを食べからといって幸せなれない人もいて

千差万別。それぞれ。


私からすれば
人は生きる権利をもって生まれた。

たた、それだけで。

選択する権利は自分にしかなく。


幸せにならなきゃ
幸せになりたい

なんて

思いながら生きると辛くなっちゃうから


自分の道を思いのまま、歩きながら
力を入れすぎず、誰かと比べず
自分だけの歩幅で、自分なりの幸せを

選択しながら

ゆっくり、生きていければいいじゃん。






プロフィール

tomochi97

Author:tomochi97
名前:ともちゅ。


パパ・ママ(私)
娘ちゅ(長女)・りん(次女)
の4人家族です♪♪♪

長女(娘ちゅ)は
アンジェルマン症候群という
先天性の疾病をもって

生まれてきました。


太陽のような可愛い笑顔と
これまで経験した事のない
沢山の幸せと共に

私の人生において
たくさんの「意味」や「課題」も
両手いっぱいに抱え
私の元におりてきました。

これからもこの笑顔と共に
一緒に笑って
泣いて、悩んで

でも。



最後まで共に
てをつないだまんま
生きていきます。

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